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プロフィール
HN:
雨音 涙。
年齢:
37
性別:
女性
誕生日:
1988/12/17
職業:
専門学生。
自己紹介:
love.
+愛息子(わんこ)。
+ドール。
+小説。
+絵。
+BL。
+朝丘戻。
+種運命、アウル。
+the GazettE
+ドレミ團
+猫。
+カピバラさん。
+LOVEうさぎ。
+アリス。
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Category()  
見ない方が身の為。
 最近にしては珍しく、本日2度目な日記ですよぅ。

 んにゃ。
 先日魅稀さんに回していただいたバトンその1ですー。
 ん、コレその1だかんね。
 あとその2があります(笑)。

 以下、注意強制バトン。
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続き、、、
Category(ばとん。) TB() CM(0)
何もかもを失ってでもこの手は離さない
 こんばんは、涙さんです。
 ただいまなんだか眠気マックスな涙さんです。
 ごろーんってしちゃいたいけれど、したら次に目が覚めるころには日付がかわっていそうなので、必死に我慢している涙さんです。
 ちなみにタイトルは彩冷えるさんの『栴檀は双葉より芳し』です。

 …あい。
 とりあえず近状報告?を。
 なんかね、昔のアニメのリバイバル版を作るとかどうとかで、シナリオライターを捜している的な話を鯨先生に頂き、とりあえずプロットを作ることになりましたです。
 私以外に2年生の方5人ほどに声をかけてあるらしいので、選んでもらえるかというとかなり微妙なわけですが;;
 まぁ、せっかくだし頑張ってみようと思います。ョ。
 奇跡的に選んでもらえたら、本当にOVAとして形になるんだしね。

 問題は内容ですけれど(ぇ)。
 んとね、そのアニメ、元は確実に指定ついてるよね!?コレ!っていうやつなの;
 昨日DVD借りて見たけれど、なんかいろいろ泣きたくなった;
 だって、絶対おにゃのこが見る内容じゃないもの;;;

 まぁ、リバイバル版では純愛系をメインで、そのアニメの世界観なりなんなりが少しあれば、キャラクターも新しいものを作って、タイトルも変えて、ってかなり自由にやって良いっぽいので、多分きっとおそらくなんとかなるでしょう。

 元にする話は、兄妹ものか百合ものか悩んでいたけれど、とりあえず百合の方を使ってやってみていたり。
 兄妹のは、使いやすそうな雰囲気だった分、他の人も結構やりそうな感じだったし。
 それに比べると百合やる人ってあんまりいなさそうだったし。
 どうせなら被らないものにいった方が、選んでもらえる確立高いカモ?ってことで百合チョイスー。
 もう、元の作品ってなぁに?
 萌えなんて知らないよ?
 な勢いでいこうと思います(爆)。

 ただねー。
 一つ問題に気付きました。
 もし、万が一、奇跡的に選んでもらえたとして。
 選んでもらえたら嬉しいとは思いますが。
 男性向けの萌えな作品を書いたっていうのが、家族に知られる、っていう(爆)。
 それだけならまだ良いよ。
 開き直るよ。
 けど、NLならともかく、百合なのよね;
 同性愛ものを書くのは、流石にまだばれたくない;;
 言わなければばれないだろうけれど、言わずにやり過ごせるかっていうとあんまり自信ないし;

 ついでに、PNも普段使ってるの(=HN)そのまま使うかって言われるとなんか躊躇いが…:

 …まぁ、まだ決まってすらいないし、余計な心配で終わる可能性の方が高いと思うけれども。
 とりあえず、頑張るさ。

 ではではこの辺で。
 以下、遅くなりましたなコメントレスです。
続き、、、
Category(日常。) TB() CM(1)
イミナキソンザイ。
頑張ろうとして、
思うようにいかなくて、
結果、
空回って、
落ちて。

馬鹿じゃないの。
馬鹿だよ。
ばーかばーか。

有り得ない。
こんなの、
存在する意味ないね。
Category(日常。) TB() CM(0)
貴方となら、

一緒に死にたい。

そう思う以上に、
一緒に生きたいと思った。

汚くて、
理不尽で、
幸せ以上に不幸なことが多くて、
良いところなんてまるでない、
この世界で。

消えたい、
死にたい、
そう思い続けていた私が。

貴方となら一緒に生きたいと、
そう思えたの。

貴方となら、
灰色のこの世界に光が生まれるかもと、
そう思えたの。

続き、、、
Category(ココロ。) TB() CM(0)
今なら言えるさ 「君のためなら空だって飛べる」
 タイトルうは彩冷えるの“Shine”よりぃ。
 先日日和さんに回していただいたバトンですーvV

 以下、「指定バトン」。
続き、、、
Category(ばとん。) TB() CM(0)
籠の中の鳥は自由を望まない。

貴方の傍らを離れたくないから。
ずっとずっとそばにいたいから。
私は私の翼を、千切りました。

真っ白かった翼は赤く染まって。
鮮やかな赤色は、私の貴方への愛の色のようで。
愛の証のようなそれが、私はとても愛しく感じました。

傷はとても痛いけれど。
瞳からは涙が溢れてくるけれど。
けれど、
手負いの私を、優しい貴方はきっと手放さない。
また傷を負わないように。
また涙を流さないように。
鳥籠の中にいれて、大切に大切に守ってくれる。


自由なんていらないの。
貴方のそばに、いられたらいいの。

広い広い青空なんて見たくない。
貴方のことだけ見ていられたらいい。


私の瞳は、貴方しか映さない。
私の耳は、貴方の声しか聴こえない。
私の口は、貴方への愛しか囁かない。

だから、
籠にいれて、閉じ込めて。
鎖で繋いで、離さないで。
二度と、私を置いて行かないで。


自由ってなぁに。
それは嬉しいこと?
それは幸せなこと?
みんなはそれを欲しがるの?

けれど。
私はいらない。
自由なんていらない。


――ただ、貴方の籠の中にいられたらいいの。

Category(ココロ。) TB() CM(1)
氷の心臓。
 こんばんは。
 帰りに百合とBLの小説を一冊ずつ買ってきた涙さんです。
 …なんていうか、店員さんには凄いチョイスだと思われてるんだろうなぁとか思いつつ。
 もう知りません、開き直ったもの勝ちですよ、こんなの(ぇ)。

 とりあえず今日のことはおいておいて、昨日のことを。
 …昨日書いてたんだけれどね;
 パソのせいで記事投稿する前に消されちゃったので、書きなおしますよ(沈)。

 で、昨日。
 昨日は学校で書いた後、ソルナさんと一緒に、原宿へ人形作家・胡蝶さんの個展“氷の心臓”を見に行ってきましたですーvV

 胡蝶さんのお人形っていうか、SDじゃない球体間接人形って初めて見たんだけれど、本当に綺麗だった。
 写真ではサイトで何度も拝見していたけれど、やっぱり実際に本物のお人形とは全然迫力?が違うっていうか。
 本当、ほかにどう言えば良いかわかんないや。
 ただただ言葉が出なかったです。

 会場におられた胡蝶さんご本人もとても綺麗で素敵な方でした♪
 mixiで何度かお話させて頂いたのだけれど、その感じのままのとても明るくて優しい方で、はにゃんとなっちゃってました(笑)。

 お人形はね、15体展示されていたのだけれど、その中でも特に“残像”ってタイトルのお人形が好きでした。
 なんか、凄く切ない表情で、光を宿していない虚ろな感じの瞳の子だったのだけれど、角度によって、瞳に光が宿ってね。
 その表情が凄く好きだった。
 この子は誰を見つめているんだろう、誰を想っているんだろう、とかそんな事考えてた。

 あとね、胡蝶さんの付けられた詩もとても素敵だった。
 今回の個展のコピーが「貴方は殺したいほど人を愛したことがありますか?」っていうのだったんだけれど。
 それも凄くお人形の雰囲気に合って綺麗だったしね。

 あとあと。
 先行販売なさっていた胡蝶さんの写真集も購入させて頂きました♪
 胡蝶さんから直接頂けるだけでも嬉しかったのに、胡蝶さんが、
 「サインなんていらないよね?」
 って聞いてくださってね。
 欲しいなとは思っていたけれど、頼む勇気なんてなくて。
 思わぬお言葉に、心の中できゃーきゃー言いながら、サインも頂いてきましたvV

 結局、6時過ぎくらいから閉館時間前までの2時間くらい、ずっと拝見していました。
 次はいつ拝見できるか分からないしね;
 なんかもう、どれだけ見ていても飽きなかったです。

 んと、昨日はまぁそんな感じかしら。
 今日のことも何かー、とか思っていたけれど、長文疲れました(をい)。
 てことで、とりあえずこの辺で。
 ではでは、気が向いたらまた更新しますでーす。
Category(ドール。) TB() CM(0)
君とふたり、傘ふたつ。

強かった雨は、いつしか優しくなっていました。
ぽつん、ぽつん、と私とあなたが入る傘の上にのり、滑り落ちていく。
滑り落ちた雨は、私とあなたの肩を濡らしました。

聴こえるのはぽつん、ぽつん、と鳴る雨の音だけでした。
いつも聴こえてくる自動車の音や、道ゆく人の話し声は聴こえなくて。
二人静かに歩いていると、
雨の音に交じって私の鼓動の音がとても大きなことに気付きました。

歩く早さはとてもゆっくりでした。
時間が止まったようにゆっくりと進む二人の足。
けれど、少しずつ変わっていく街の景色は、
確かに時間が進んでいる現実を私に教えて。
私は去りゆく景色に、後ろ髪を引かれました。

隣を歩くあなたの手が、ときどき私の手にぶつかりました。
私の心は、そのたびに大きく跳ね上がる。
繋ぎたいけれど繋げないその手に、私は胸がとても苦しくなりました。


駅が、見えて来ました。
私とあなたが向かう駅。
もうすぐ二人の時間も終わる。
駅へ着けば、
傘を閉じて、
手がぶつかることもなくなって、
少しだけ近付いた距離が、
また、
遠くなる。


私はとても寂しくて。悲しくて。
ぽろん、ぽろん、と涙がこぼれました。
だって、
もっと、
ずっと、
あなたと二人、
一つの傘に入っていたかったんだもの。

二人だけで、いたかったんだもの。


あなたが戸惑っているのが分かりました。
あなたを困らせたくない。
そう思うけれど、涙は止まらなくて。

涙を流す私を、あなたがそっと引き寄せました。
気が付けば、私はあなたの腕の中にいて。
そっと髪を撫でられました。

私は驚いて、
嬉しくて、
幸せで。


ただ、ただ、涙をこぼしました。

Category(ココロ。) TB() CM(0)
冷たい風に、
 おはようございます。
 23℃は意外と寒いようです。

 …ん、軽くお洋服間違えたよね。
 良いけどね(沈)。

 私は華月のために何かしてあげられるかとちょっとだけ悩みつつ。
 今日も学校へ行って参ります。
 石河せんせの課題?
 なあに、そんなの知らないョ(はぁと)。 
Category(日常。) TB() CM(0)
愛子。
 うにゃい。
 こんばんは。

 なんだかんだで帰って参りましたョ。
 ん、帰るの凄く嫌だったけど、帰ってみればあっという間だった。
 今回は一人でいる時間がほとんどなかったせいか、落ちずに済んで助かったかな;

 うあ、久し振りに会った愛息子はあいかわらず可愛かったです。
 ただ、抜け毛の時期らしく服が素晴らしい事になりました。
 それでも可愛い愛息子ですから?
 気にせず抱っこしまくってましたけれどね。

 まあみ姫は祖母に熊刈り(爆)にされ、かわいそうなことになっていました。
 今日美容院に連れて行ってもらったみたいでしたが、貰った写メは(これから寒くなるというのに)サマーカットにされて、やっぱりとてもかわいそうでした。
 女の子なのにね。
 うん、あれはないよ。
 今までの中で(ぇ)一番酷かったと思う…。

 ちなみに一度ぺこもされましたが、その時に私が泣いて怒ったためもうされることはありません。
 ぺこは私の息子です。
 勝手なことはさせません。よ。
 まあみちゃんにもさせたくはないと思うのですが、まあみちゃんの保護者は私じゃないので、口出しする権限がありません。
 ごめん、まあみちゃん。


 うにゃ。
 そういえば悲しい事実が発覚しました。

 クリスマス。
 今年は祖父の一周忌で富山に帰らなきゃいけないのは諦めていたのですが、来年は三周忌だそうです(爆)。
 なんかね、良く分かんないけれど、二年目が三周忌。なんだって。

 祖父のことは大好きだったさ。
 だから、複雑な心境ではあるけれど、きちんと一周忌を優先させて今年はきちんと帰ろうと思ってた。
 けど、けど、けど…。
 二年連続って、ないんじゃないかなぁ。
 いや、こんなこと言ってるの、不謹慎だとも思うんだけれども;
 けどさ、二年連続クリスマスに実家って…ねぇ!

 泣きたひ…(沈)。


 あう。
 なんか今日は意味不明な日記になった;

 ん、良く分かんないけれど、ちょっと落ち気味っぽい;
 どうしてかなぁ。
 今なら簡単に泣ける気がする(ぇ)。

 はうぅ。
 寂しい、なぁ。
Category(日常。) TB() CM(0)
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